当麻岳のエクストリーム斜面に挑戦。
愛山渓温泉から出発。
メジャースポットを、マイナールート攻め。
沢を直線的に進み、一気に永山岳ボウル脇まで登り詰めます。
この辺は誰も居ないので快適~
ただし、もう少し雪が溶けたら渡渉が大変ですね。
永山岳ボウルはデカいデブリだらけ。
滑りにくそうなのでパス。
安足間岳のビック斜面
メロウすぎるのでパス。
当麻岳に登ると、旭岳から連なる遠くの山々まで丸見えの絶景が広がる。
当麻岳の山頂から、高度感満点のエクストリーム斜面を覗き込みます。
これです、求めていたものは。
快晴&無風で暑くてたまらんので、この斜面を覗いて少しヒヤっとしましょうか。
ここからドロップインしますよ。45度以上が測れる斜度計が必要ですね。
上半分はガリっているので
色々な技術を要求される、アドレナリン出まくりの超コーフン斜面!
相変わらず躊躇せずにドロップインするアラマン↓
スティープな上に、見た目以上のビックな斜面が我々を昇天させてくれます。
興奮が冷めぬうちに、お次のエクストリームイベント会場へ。
沼の平へ移動して、半月の沼でPond Skimを楽しんじゃいましょう。
別角度から、まんぞうのキヌーより
春スキーを存分に満喫したあとは、愛山渓温泉にドボン!
貸し切り状態の温泉がキマるわ~
2016年5月14日土曜日
2016年5月8日日曜日
アポロネギでキロロを満喫
本日のミッションは
散歩して、仁義して、ゲレ滑走。
まずは、散歩。
オッサンに付いていったらアポロのココ滑るってよ↓
藪をかき分けドロップポイントへ
このオッサン、なんの躊躇もなくドロップインするのよ。
利尻で相当アタマのネジが緩んだみたいね。
相変わらず、ここはお手軽にスリルを味わうことができるステキな場所ですね~
キヌーより↓
楽しんだ後は、ジンギに投入するおネギを現地調達します。
希少品種のアポロネギを収穫する嗅覚抜群のオッサン。
ホント尊敬しちゃいます。
そして、仁義。
ゲレに戻って収穫したばかりの新鮮なアポロネギを仁義に投入!
更にベルたれが既に用意されているではないか!
このオッサン、パーフェクトヒューマンだ。
うん!最高にうま~いっ!!
シメは、ゲレ滑走。
春の休日ミッションは、これでコンプリート。
完璧だ。完璧すぎるよ。
散歩して、仁義して、ゲレ滑走。
まずは、散歩。
オッサンに付いていったらアポロのココ滑るってよ↓
藪をかき分けドロップポイントへ
このオッサン、なんの躊躇もなくドロップインするのよ。
利尻で相当アタマのネジが緩んだみたいね。
相変わらず、ここはお手軽にスリルを味わうことができるステキな場所ですね~
キヌーより↓
楽しんだ後は、ジンギに投入するおネギを現地調達します。
希少品種のアポロネギを収穫する嗅覚抜群のオッサン。
ホント尊敬しちゃいます。
そして、仁義。
ゲレに戻って収穫したばかりの新鮮なアポロネギを仁義に投入!
更にベルたれが既に用意されているではないか!
このオッサン、パーフェクトヒューマンだ。
うん!最高にうま~いっ!!
シメは、ゲレ滑走。
春の休日ミッションは、これでコンプリート。
完璧だ。完璧すぎるよ。
2016年5月3日火曜日
中山峠パークデー
久々の中山峠パークデー。
出来ることからコツコツと調子を合わせて仕上げていきましょう~
キッカーも綺麗に仕上がっております。
二時間も遅刻してきたオッサン。
パークの下見も「二本で仕上げる!」と豪語しておりましたが、
久しぶりのパークなのにそんな上手く仕上がる訳がない。
滑りの悪いレールで喰らっちゃってますwww
出来ることからコツコツと調子を合わせて仕上げていきましょう~
動画は良い所だけを繋げてみました。
ロングレールに挑戦しましたが、三分の一くらいまでしか乗ることができませんw
長すぎですよw
結局クローズまでたっぷり一日遊びました。
2016年5月1日日曜日
スーパーホワイティー美瑛岳
神様が言うのよ、「美瑛岳もいいんじゃね?」って。
天気予報では、昼頃に一度晴れるようだし行ってみるか!
お告げに従って望岳台駐車場へ。
早起きしすぎて来たので、誰も居ない。。
山の方を眺めるとガスっています。
少し進むと、すぐにホワイトアウト。じぇんじぇん何も見えましぇん。
地形図とGPSを頼りに歩みを進める。雲ノ平周辺↓
美瑛岳取り付き部
なんとなく壁の様な斜面が立ちはだかっている。
何も見えねぇよ~。もう、目を瞑って進もうかしらw
山頂手前、これどうやって登るの~?っていう岩壁が出現。
全貌がわからないので、ルートファインディングが困難w
何のことは無い、岩壁伝いに回り込むと登れるところがありました。
ガスで下が見えないので高度感ゼロ。これが恐怖心を和らげてくれる。
ただただ白い世界、もう無我の境地に突入。
そんなこんなで想像していたよりも早く山頂に到着。
この写真だけでも撮っておかないと、登った証拠が残らないのでパチリ。
山頂でギリギリ青空を拝むことができた。
目線と同じ高さの雲海。遠くの山がチラっとみえた。
ガリガリ斜面を滑り終え、休んでいると少しガスが上がって来たので、
北向火口まで登り返します。
メロウ斜面をピャーっと滑ります。こちらは雪質良好。
避難小屋付近は人がイパーイです。
貸し切り感ゼロ。私には不向きですな。
戻ると、駐車場はクルマと人で激混み状態です。
そういや、美瑛岳の方は誰も居なくて快適だったな~
今日の修行で新たな境地に辿り着きましたよ。
またもや神様は、私にステキなマイナーポイントをお導き下さったのかwww
ありがたや~
天気予報では、昼頃に一度晴れるようだし行ってみるか!
お告げに従って望岳台駐車場へ。
早起きしすぎて来たので、誰も居ない。。
山の方を眺めるとガスっています。
少し進むと、すぐにホワイトアウト。じぇんじぇん何も見えましぇん。
地形図とGPSを頼りに歩みを進める。雲ノ平周辺↓
美瑛岳取り付き部
なんとなく壁の様な斜面が立ちはだかっている。
何も見えねぇよ~。もう、目を瞑って進もうかしらw
山頂手前、これどうやって登るの~?っていう岩壁が出現。
全貌がわからないので、ルートファインディングが困難w
何のことは無い、岩壁伝いに回り込むと登れるところがありました。
ガスで下が見えないので高度感ゼロ。これが恐怖心を和らげてくれる。
ただただ白い世界、もう無我の境地に突入。
そんなこんなで想像していたよりも早く山頂に到着。
この写真だけでも撮っておかないと、登った証拠が残らないのでパチリ。
山頂でギリギリ青空を拝むことができた。
目線と同じ高さの雲海。遠くの山がチラっとみえた。
ガリガリ斜面を滑り終え、休んでいると少しガスが上がって来たので、
北向火口まで登り返します。
メロウ斜面をピャーっと滑ります。こちらは雪質良好。
避難小屋付近は人がイパーイです。
貸し切り感ゼロ。私には不向きですな。
戻ると、駐車場はクルマと人で激混み状態です。
そういや、美瑛岳の方は誰も居なくて快適だったな~
今日の修行で新たな境地に辿り着きましたよ。
またもや神様は、私にステキなマイナーポイントをお導き下さったのかwww
ありがたや~
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